09.2.24 ☆「未来を写した子どもたち」 ポストカードブックがホームページでも購入可能になりました。
→アットエンタテインメント ホームページ

http://www.at-e.co.jp"

08.12.01 ☆掲載情報

「marie claire」(11月28日発売)
写真家/監督 ザナ・ブリスキと作品が紹介されました。

「装苑」(11月28日発売)
作品が紹介されました。

「anan」(11月26日発売)
作品が紹介されました。

「男の隠れ家」(11月27日発売)
作品が紹介されました。

08.12.01 ☆WEB「ELLE ONLINE」ライフスタイル/ムービーにて紹介されました

http://www.elle.co.jp/lifestyle

☆WEB「VARIETY JAPAN」Interviewコーナーにてロス・カウフマン監督&アヴィジットへのインタビュー掲載されました

http://www.varietyjapan.com/

☆WEB「verita」CULTURE/シネマコーナーにて紹介されました

http://www.veritacafe.com/

☆WEB「eiga.com」佐藤嘉風さんのコラム「観々楽々」にて紹介されました

http://eiga.com/extra/sato

08.11.26 ☆ポストカードブック販売

「未来を写した子どもたち」で子どもたちが撮影した写真のポストカードブック(刊:朝日新聞出版)が、映画を公開している劇場において¥1,000(税込)で販売されます。

*このポストカードブックの売上の10%は、映画の後に監督ザナ・ブリスキが設立した子どもたちの支援団体「キッズ・ウィズ・カメラズ」の活動に使われます。

↓こちらのショップでも買えます!

青山ブックセンター 
本店、六本木店、六本木ヒルズ店 http://www.aoyamabc.co.jp/

(青山本店にてミニパネル展も実施中!)

LIBRO 渋谷店  http://www.libro.jp/

08.11.26 ☆コメントを頂戴しました

子供たちが自由に表現するカメラに出会い、瞳に生き生きとエネルギー が宿ってくるのを見ると、観ている私に温かいものが広がってくる。 子供たちを未来=希望に導いたザナは、すっかり私のヒロインになった。
川井郁子(ヴァイオリニスト・作曲家)


いや、もう本当に凄い映画だった。
「自分たちの環境と照らし合わせて戒めなくては」などと説教的に考えるより先に、とにかくこの子たちがこれからもカメラを持って笑っていられるような未来であってほしいと、心から願いたくなる。
mito【クラムボン】(ミュージシャン)

08.11.18 ☆公開初日から上映終了まで、劇場にて写真展開催

11/22より映画が公開されるシネスイッチ銀座のロビーにて、子どもたちが写した写真42点を展示します。 ぜひ映画と一緒にご覧下さい。

08.11.18 ☆タイアップ企画

「未来を写した子どもたち」写真展開催中です! 
映画に登場するカルカッタの子どもたちが写した写真を下記会場にて展示しています。

JICA地球ひろば http://www.jica.go.jp/hiroba/

住所:東京都渋谷区広尾4-2-24 (東京メトロ日比谷線 広尾駅3番出口 徒歩1分)
期間:開催中 11月30日(日)迄

08.11.18 ☆コメントを頂戴しました

子どもたちがカメラを手にするなり見る見るうちに変わっていく姿に感動しました。子どもは古今東西も貧富の差も超えて、自分が関心を持ったものに対する好奇心の旺盛さ、そして成長の速さなど大人の比ではないことをこの映画はしっかりと教えてくれています。
大石芳野(写真家)


エンディングでは、チャリティーといった外からの働きかけの限界を見たような気がしました。でも同時に、彼らの瞳には無限に広がる未来と希望が映っていました。写真の持つ力を改めて感じた作品です。
知花くらら(モデル・リポーター)

08.11.18 ☆掲載情報

「AERA」(11月17日発売)
ロス・カウフマン&アヴィジットのインタビューが掲載されました。

「Pen」(11月15日発売)
金原瑞人さんによる映画評が掲載されました。

「FUDGE」(11月12日発売)
作品が紹介されました。

「POPEYE」(11月10日発売)
作品が紹介されました。

08.11.12 ☆コメントを頂戴しました

子供たちが撮った写真に魅せられた。どんな階級にいても、子供達には可能性があるということを再確認させられ、同時に自分たちのいる環境がいかに恵まれてるかをあらためて感じた。リアルな世界を見せるドキュメンタリーとして一級品!
アンドレア・ポンピリオ(J-WAVE「MODAISTA」ナビゲーター)

08.11.12 ☆タイアップ企画

「ベッキーのデジ川柳」とタイアップ企画実施中!〜11月 28日迄
「未来を写した子どもたち」をお題にした川柳を募集中!下記サイトへアクセス後、携帯へご登録してください。
http://digisen.jp/unsupported.php
携帯から直接アクセスの場合→http://digisen.jp

08.11.12 ☆掲載情報

「GRACE」(11月7日発売)
竹中直人さんの映画評で紹介されました。

「In Red」(11月7日発売)
作品が紹介されました。

「SEDA」(11月7日発売)
人気モデル・ノーマさんの「ノーマの宝箱」で紹介されました。

「シティリビング」(11月7日発売)
作品が紹介されました。

「ソトコト」(11月5日発売)
作品が紹介されました。

「mina」(11月5日発売)
作品が紹介されました。

「潮」(11月5日発売)
作品が紹介されました。

「キネマ旬報」(11月5日発売)
3ページにわたってロス・カウフマン監督&アヴィジットへのインタビューが掲載されました。

フリーペーパー「AT ONCE」(11月4日発売)
作品が紹介されました。

フリーペーパー「ラーラぱど」(11月4日発売)
作品が紹介されました。

「Domani」(11月1日発売)
作品が紹介されました。

「月刊消費者」(11月1日発売)
作品が紹介されました。

「EYESCREAM」(11月1日発売)
作品が紹介されました。

「コレカラ」(10月31日発売)
作品が紹介されました。

「papyrus」(10月28日発売)
作品が紹介されました。

08.11.04 ☆試写ご来場の方々より頂戴したアンケートをレビューに更新しました
08.11.04 ☆コメントを頂戴しました

自分の境遇をしっかり理解しながら、将来の夢を語る子に心を打たれた。彼らのレンズを通した世界が美しくなるように、このドキュメンタリーを1人でも多くの人に観て欲しい。二十歳の時にリュックを背負い、カルカッタのサダルストリートの ゲストハウスに滞在した事がある。ケラケラ笑いながら引っ付いて来る子供達を、高い高いしてあげたら、白い歯を見せて心から笑ってくれた。その夜、家もなく夢を語る事すら出来ない子供達が、私のゲストハウスに上がり込んで寒さを凌いでいた。 同じ星の同じ時代に産まれた子供達が、思いっきり生きられるように、私が出来る事があれば何でもしたい。
一色紗英(女優)

08.11.03 ☆掲載情報

「週刊金曜日」(10月31日発売)
ロス・カウフマン&アヴィジットのインタビューが掲載されました。

「ELLE Japon」(10月28日発売)
作品が紹介されました。

「MORE」(10月28日発売)
作品が紹介されました。

「high fashion」(10月28日発売)
作品が紹介されました。

「読売ウィークリー」(10月27日発売)
 ロス・カウフマン監督へのインタビューが掲載されました。

「MISS」(9月28日発売)
作品が紹介されました。

08.11.03 ☆コメントを頂戴しました

インドでは不思議な出会いに事欠かない。カルカッタの赤線地帯で生まれた少年少女達は英国人女性カメラマンと出会ったことで人生を変えていく。「This is India,Everything Happens!(ここはインドだ、何が起きてもおかしくない)」...数年前、 デリーの空港職員の爺さんに言われて以来ことあるごとに思い出すこの言葉、この映画にも当てはまった。
サラーム海上(よろずエキゾ風物ライター/DJ/和光大学ぱいでいあ講師)

08.10.24 ☆コメントを頂戴しました

様々な文化があり、厳しい現実もあるが、子どもたちは生まれ育つ場所も環境も選ぶことができない。この無限の可能性を持つ子どもたちが未来を担っていくわけで、もっとチャンスを与えられる環境が必要だと強く感じた。
ノーマ(モデル)


地獄へと続く道に響く子どもたちの笑い声。この映像は記録するに値するものだろう。売春窟の子どもにも夢を抱く権利がある。そして、この映画を見た者はつぶやくに違いない「逃れられない運命などない」と。私たちにぐずぐずしているひまはないのだ。
二人の監督に感謝を、そしてこの子どもたちに感謝したい。
ドミニク レギュイエ (特定非営利活動法人 国境なき子どもたち 事務局長)
http://www.knk.or.jp/

08.10.23 ☆掲載

「smart」(10月24日発売)
作品が紹介されました。(町山智浩さん)

「TV Taro」(10月24日発売)
作品が紹介されました。

「TVBros」(10月22日発売)
ロス・カウフマン監督インタビューが掲載されました。

「AERA English」(10月23日発売)
ロス・カウフマン&アヴィジットのインタビューが2Pにわたって掲載されました。

「ロードショー」(10月21日発売)
作品が紹介されました。

「スクリーン」(10月21日発売)
作品が紹介されました。

「この映画がすごい」(10月21日発売)
作品が紹介されました。

「DVDでーた」(10月20日発売)
作品が紹介されました。

08.10.21 ☆コメントを頂戴しました

夢と希望をたたえた子どもたちの目の輝きに
ことばを失った。その輝きを未来につなぐのは、われわれ大人たちの義務だ。
「よい子に読み聞かせ隊」隊長 志茂田景樹

http://www.kageki.jp/

08.10.21 ☆オリジナル・サウンドトラックCD発売

子どもたちのエネルギー、様々なストーリーに
インスパイアされて制作された、美しく、味わい深いオリジナル・サウンドトラックです。
(全23曲収録)発売日:10月22日(水)
発売元:ビクターエンタテインメント
*以下商品紹介リンク
http://www.jvcmusic.co.jp/-/Discography/
A022044/VICP-64522.html

08.10.21 ☆推薦を頂戴しました

セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
http://www.savechildren.or.jp/
STUDIO FUMI アミプロジェクト
http://www.amiproject.net

08.10.21 ☆掲載情報

「CDジャーナル」(10月20日発売)
映画が紹介されました。

「CUT」(10月18日発売)
ロス・カウフマン監督インタビューが掲載されました。

「Weekly ぴあ」(10月16日発売)
"ノンフィクション映画特集”で紹介されました。

「 Lingkaran」(10月15日発売)
映画が紹介されました。

「DAZED & CONFUZED JAPAN」(10月15日発売)
映画が紹介されました。

「intoxicate」(10月10日発行)
映画が紹介されました。

08.10.14 ☆推薦を頂戴しました

特定非営利活動法人 ACE
http://acejapan.org/

☆推薦を頂戴しました

特定非営利活動法人 シャプラニール=市民による海外協力の会
http://www.shaplaneer.org/

☆推薦を頂戴しました

カトリック中央協議会広報
http://www.cbcj.catholic.jp/jpn/

08.09.01 ☆前売り券発売開始特別鑑賞券¥1,500(税込)・ペア券¥2,800(税込)
(当日一般¥1,800(税込)の処)
※劇場窓口でお買い求めの方に“未来を届ける
映画オリジナル80円切手”プレゼント!
(3種類の中のいずれかを)
© Reg Light Films Inc. 2004